加藤武のプロフィール(経歴と信念)

この記事を書いている人
顔出ししないユーチューバー/情報発信者
加藤 武
 

僕の指導実績を知らない方は、コチラを参照してみてください。
 ↓
お客様の声

僕はYouTubeに出会って人生が劇的に変わりました。今ではサラリーマン時代より稼げるようになりましたが、決して器用なタイプではなく、ネットビジネスで十分に稼げるようになるまでは3年近くの歳月を費やしています。
 

この僕の経験は、あなたにも役に立つこともあるかもしれないと感じますので、自己紹介として少しお話ししたいと思います。
 

経歴


2011年 7月:サラリーマン時代に副業としてインターネットビジネス参入
2012年10月:YouTubeアドセンスに参入
2013年02月:脱サラ
2013年07月:個人事業主登録。屋号 ウェブマーケティング
2013年07月:自身初の教材「YouTube100万再生Club」を発売。
2015年10月:教材「YouTube1000万再生Club」を発売。
2017年10月:教材「インターネットビジネスの歩き方」を発売し、1000本販売を達成。
2017年年間:Infotop アフィリエイターランキング 34位
2018年03月:教材「YouTube1000万再生Club Advance」を発売。
2018年11月:情報発信(メールマーケティング)等で、売上1000万円達成
2019年04月:投資家としての活動も始動
 

指導実績


 

  • 月収1000万円超  :2名
  • 月収300〜1000万円 :3名
  • ・月収100~300万円:11名(2019年+3名になりました)
  • 月収10万円以上  :多数

 

信念


 
僕は「稼ぎ続ける」を信念としてビジネスをしておりまして、
 

これは僕自身もそうですし
僕と関係してくださっている皆様も含めて
 

「稼ぎ続ける」
 

と、規定して、目指しています。
 

そして、その信念には3つのステージがあると考えており、

  • 第一ステージ:「稼ぎ続けることを目指し、稼ぎ始める」
  • 第二ステージ:「稼ごうと思えばいつでも稼げる状態」
  • 第三ステージ:「稼ごうと思わないのに、稼ぎ続けている状態」

最終的に僕は、3番目のステージである「稼ごうと思わないのに、稼ぎ続けている状態」に到達すべく、活動を継続しています。
 

もう少し詳しく、このコトをご説明させてください。

 

今僕は、「稼ぎ続ける」ために、
稼ごうという意思を持って、活動していまして、
 

2011年7月に
インターネットビジネスに参入し
 

まともに稼げるようになったのが
2014年5月です。
 

約3年くらいかけて
 

「インターネットビジネスで稼いでいます」
 

と、公言しても恥ずかしくないくらいの稼ぎ額に到達し
そこから稼ぎ続けることができています。
 

4年くらい、ですね。
 

なので、まだまだ駆け出しではありますが
稼ぎ続けることはできているかな、と思っています。
 

稼ぎ始めた頃は不安で不安で、
この稼げている状態が続くのかどうか?、といつも不安に思ってました。

 

そこから、様々な紆余曲折はありつつも、
 

複業という考え方のもと
様々なビジネスで稼ぐことができるようになり、
 

ゼロから始めて月10万円稼ぐ経験を
何回も何回も積んできています。
 

  • サイトアフィリエイト
  • 顔出ししないユーチューバー
  • インフォプレナー(情報販売)
  • メルマガアフィリエイト
  • STEP-Mail
  • リアルビジネス(コンサルティング、セミナー講師など)
  • BUYMA
 

など、ですね。
 

(今は実践しないものもありますけど
 再度やれば稼げる、という自信は持っています)
 

なので、
 

「やればどんなビジネスでも
 月10万円くらいなら稼げるくらいのスキルは持てた」
 

と思っています。
 

つまり、「稼ごうと思えばいつでも稼げる状態」の “入り口” には立てたかな、と。
 

で、
 

この第二ステージの目標に対しては
このまま継続すれば、イケるという手応えを感じ始めましたので、
 

次なる段階に進もうと考えています。
 

それが、
 

第三ステージ:「稼ごうと思わないのに、稼ぎ続けている状態」

 

です。
 

稼ごうと全く思っていないのに、
生活していくのに困らないくらいの金額は、銀行口座に振り込まれ続ける。
 

こんな状態が理想です。
 

そうすれば、もっと自由に生きられると思いますし
家族との時間も、もっともっと増やしていけるだろうし
気兼ねなく遊びにいけるだろうし
 

勉強したい、と思ったら
躊躇なく自己投資できるし、時間を投下して学ぶこともできるようになります。
 

ほんと、こうなったらいいなと思っているので、
この理想的な状態にするには、どうしたらいいのか?、を考えて
 

そして、考え続けて実現させていこうと思っています。
 

稼ぐことを諦め、稼ぎ続けることを目指す

 
僕がこの「稼ぎ続ける」という信念を持つに至るまでには、紆余曲折がありまして、
最初インターネットビジネスに副業で参入した時は
 

稼ぎたくと仕方がありませんでした。
 

が、なかなか稼げません。
何故かなと考え、僕は稼ぐことを諦め、稼ぎ続けることを目指します。
 

そうしたら俄然稼ぎ始めます。
 

そんな僕の経験をシェアした「泥臭くエグい話し」という CONTENTS を
僕が主宰するコミュニティーメンバーへ展開し、

「僕らは降りのエスカレーターに乗ってますので、
意識して足を踏み出し続けないと、元の状態に戻ります。
 
 
(通常誰しも、無意識下では “何も変えたくない” と思っています)
(変化は、脳にとってストレスでしかない)
 
 
それに抗い、日常を変えるためには、
 
 
一定期間継続し、降るスピード以上のスピードで
2階の踊り場まで来ないとです。」

 
と、お伝えしました。
 
  
その動画セミナーは、たいへん好評で、
コミュニティーメンバーが、たくさん言語化してくれているので、
 
 
その中から一つ、日報を通しての “言語化” の効果を
体感しているという声をお届けします。
 

この報告をしてくれた彼も
 

▼日報を出している時
▼日報を出していない時
 

の両方を経験したからこそ、
その差を感じて、もっと活用しようと纏めてくれました。
 

この “差を感じる” というのも
僕が考えている、一つの思考法でもあるので
 

そのあたりも感じながら読み進めてみてください。
 

コミュニティーメンバーSさんの気づき

「泥臭くエグい話し」の言語化をいたします。
 

一時期、日報を出していないことがありましたが、
その時期は本当に考えが曖昧なままグダッとした状態になってしまいました。
 
  
今の僕のイメージでは日報は日々の脳のメンテナンスと
「習慣化」の良いキッカケだと思いっています。
  
 
僕の場合は日報を日別にエバーノートにまとめているので
日報を出していない「穴」があくことが
何となく気持ち悪い感覚になってきました。
 

最初からこういう感覚は当然持てていなかったのですが
徐々に徐々に「習慣化されていく感覚」というのが分かってきた気がしています。
  
 
▼「ネットビジネスは気合さえあれば100万円は稼げる」
 

という言葉を散見されますが
  
 
「稼ぎつづける」ことを「気合」だけで出来る人は
そうそう多くないと思っていて
 

(加藤注釈:稼ぐ じゃなくて、稼ぎ続ける が POINT ですね。)
  
  
普通の人が「気合が必要」と思っていることが
その人にとっては「当たり前」だと思っているような「基準」が圧倒的に高い人か
 

「習慣」を味方につけることができる人
 
 
のどちらかになる必要があると考えています。
  
 
そういう意味で日報は「習慣化する」便利なツールですし
言語化を繰り返して「思考の基準」はドンドンUPするツールでもあり
そして、加藤さんとの距離を縮めるというツールでもあるかと(笑)
 

まさに一石三鳥のツールだと思っています。
  
 
特に日々の状況を伝えることは
的確なアドバイスをもらうための準備なので
そういう意味でも日報を通じて
 

▼自分の状態を把握して伝える
▼理想とのギャップを認識する
▼ギャップの理由を考える
▼考えた理由から解決策を考案する
▼具体的な行動にどうやって落とし込むかをイメージする
 

ここまで加藤さんに伝えることで
具体的な方向修正のアドバイスを
「引き出す」ことができると思っています。
  
 
せっかくお金を払っているので
加藤さんからアドバイスを「もらう」意識ではなくて
「引き出す」意識で動いていくためにも
日報というのはフル活用すべきだなと改めて思いました。
 
 
また、加藤さんの日報制度で
「多くの人が活用しやすいのではないか?」
と思う理由として1つあるのが
 

「寄り添う指導スタイル」
 
 
であることです。
  
 
かなりスパルタでグイグイ行動させる塾があるということも
別の人から聞いたことがあり
 

日報を出すのにも
なんて言われるかビクビクするような環境もあったりで
それはそれで日報を書くだけでもハードルが高くなるなと感じました。
  
 
途中ボクも日報が途切れ途切れになったときに
再度ちゃんと続けようと思った時に
「とりあえず書く」を意識しました。
 

その「とりあえず書いた日報」でも
ひとまずOKとしてくれる環境は
今思うとありがたいなと。
  
 
そういう意味でも
今まで日報を書いていなかった人でも
再スタートしやすい環境でもあると感じています。
 

日報を書けていないなという人は
「とりあえず書く」を意識されてみると良いのかなと思いました。
 

続けていくと次第に頭の中で
 

「こうしたらいいのかな?」
「こういう考え方はどうだろう?」
 

と勝手に出てくるように脳みそはできていると思います。
 

最後は僭越な内容を書いてしまいましたが
言語化は以上となります。
 

僕も一喜一憂せずに淡々と作業して
虎視眈々と狙って行きます。

“稼ぐ” ことを諦め
“稼ぎ続ける” ことを追究すると、

 

当たり前に稼げる状態になるという不思議な現象があります。
  
 
▼僕の指導スタイルも短期目線ではなく長期目線、です。
 

だから、
 

「とりあえず書いた日報」でもオーケーですし
 

その微差が積み重なることで、
長い目で見れば絶対的な差が生まれるのを知っているからこそ
 

続けることを重視し、寄り添います。
 

まぁ、これは、サラリーマン時代に経験した挫折からの教訓でもあって、
 

初めて役職がついて主任になった時に、
僕の直属上司の部長のやり方を真似て、高圧的な指導法をしたコトがあったんですが、
 

1年くらいして、
なんか違うな、と。
 

部下と密に話しをして、
そして、じっくりと向き合いながら指導するスタイルに変え、
 

課内の雰囲気も良くなったし、
ドンドンと改善提案も出るような状況になって
 

こっちの方が断然いいじゃん
 

と、なった訳です。
 

(これは、あくまで僕のケースで、
 僕に合った指導スタイルがコレだったってことなんですけど)
 

こういう指導スタイルをとることで、
僕の指導歴は、2013年7月~で、5年弱といったところですが、
 

徐々に、ジワリと実績者と実績額も増えてきているので
間違っていないかな、と思ってます。
 

▼ただ、今のこの状態が完成形とも思っていなくて、
 

  • 木坂さんのセミナーを和左さんから購入したり、
  • みんてぃあさんの教材とか塾に参加したり、
  • 三浦孝偉さんがプロデュースしたセミナーを購入したり、

と。
 

新しい情報を求め、
無形資産である知識へと、投資をしていっています。
 

これらの知識を得て、行動して、自らの血肉に落とし込んで、また CONTENTS化 して、皆様へお届けしていきますね。
  

そんな僕がインターネットビジネスを始めた経緯に興味がある方は、
コチラの記事もご確認ください。

  

▼そして、YouTubeで1000万再生されるようなチャンネルを運営したいとお考えなら、僕の電子書籍「ライト版:YouTube1000万再生Club」をプレゼントさせていだきます。

奮ってご応募くださいね。
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Takeshi Kato

Takeshi Kato

加藤武 顔出ししないユーチューバー/情報発信者。
1971年11月1日生まれ。新潟県出身。
息子と遊ぶことが大好きな47歳。

大学卒業後サラリーマンとして働くも、出世や昇給の限界を感じ、38歳で副業を始め、間もなくして退職。ネットビジネス1本で生きていく道を選択する。 まったく稼げない時期に苦しみながらも、YouTubeアドセンスと出会い、今では1 日1本の動画をつくるだけで、サラリーマン時代の収入の3倍を稼ぎ続けている。 当時の自分と同じような葛藤を抱える中年サラリーマンに、人生の選択肢を与えることをテーマに、情報発信や指導にも積極的に取り組み、“稼ぐ”ではなく”稼ぎ続ける”ことを重視する指導指針には、老若男女、幅広いファンから熱い支持を受けている。

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